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ピーたま徒然な日々

野鳥、ペット、風景、何でも好きなものを撮っています

もこちゃんご飯革命

20190717-ご飯1-2

          今お気に入りのご飯。原材料56種類.....


国内外、特に国内のショップで入手出来るご飯をどれだけ試してみても、飼い主も本人も気に入るものがほとんどなくピンと来ず。喜んで食べる粟穂、稗穂、オーツ麦の穂だけで中高年オカメの食事を構成するわけにもいかないし。
でも!ついに見つけたアメリカの某オリジナル鳥用ご飯の小さな会社。知り得る限りの市販のご飯に対して持っていた不満や疑問を全部取っ払ってくれるようなご飯に私が受けた衝撃を一言で表現すると、「か、革命だ…」。

オリジナル製法で丁寧に作られたご飯や自然食サプリの何十種類もの原材料はほとんど全てがオーガニック(供給元のリストもあり)。着色料も合成保存料も合成ビタミンも安っぽいつなぎもゼロ、栄養を損なうような高圧も高熱もなし。
市販のペレットのほとんどが実は高圧と高熱をかけて製造しているので原材料がなんであれその過程でミネラル以外の栄養素は損なわれ、その結果帳尻を合わせるために決して体に良いとは言えない人工ビタミンやら何やらが添加されているので完全栄養食とは言えないはず。
ここのご飯はその対極を理想として実現したような物で、正直こんなの初めて見ました。遺伝子組み換えされたものももちろん不使用。シード類や豆類はあらかじめスプラウトさせたり発酵させたりしてからフリーズドライしてあります。安くはないですが、決してボッタクリな金額でもありません。せっかくの栄養をキープすることが一番大事なので特別気温が高くなる日は発送してくれません。
オンライン注文のシステムも洗練されているので分かりやすく安心。支払いしたと同時にお店から注文品の画像入りのわかりやすい受注確認メールが来るし自分のアカウントにログインすれば注文ナンバーごとにステータスが一目瞭然。あらかじめ計算された送料と実費に差があればその分の返金も即座に行われます。ただし、支払い後は注文の変更のみ可でキャンセル(返金)は出来ません。発送品に同梱されている明細書も詳細まで全て明記されて内訳が非常に分かりやすかったです。税関も難なくパスでした。ただ合計金額が高かったので関税と手数料を1400円取られましたけど。USPSの送料が高くつくのが玉に瑕。

大事な家族のご飯にはなんと言っても質の良さと、持続的に安定供給するためのしっかりしたビジネスができるお店であることが絶対条件だとつくづく思う今日この頃。主食のペレット風なご飯は数日の慣らしですぐに大好物になり、あとはシードその他のミックスに慣れてもらっているところです。初回注文のプレゼントとして、ここの代表であり飼鳥栄養コンサルタントの女性が書かれた飼い鳥のための栄養学の本をもらったのでそれ読んで勉強中です。「飼鳥にとって、本当に必要な栄養を全て満たす完璧な調合フードなど絶対にあり得ない」という前提で、大空を羽ばたく自由を奪われ本来生きる環境とは似ても似つかぬケージに閉じ込められた鳥達のために、可能な限り最良の栄養と住環境を提供すべく努力しなくてはいけないという、本の前書きに書かれた文章が琴線に触れました。

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                     味の玉手箱や~

20190720もこちゃん
                      11歳なのだ
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  1. 2019/07/21(日) 12:39:48|
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ナチュラルフードダイエット

マッシュ20190624

初挑戦、本格的なマッシュダイエットです。
欧米でもシードメインorペレットだけ、みたいなご飯で飼育している飼い主さんも大勢いますが、いわゆる意識高い系の飼鳥家さん達の間では以前から常識の、mash とかchopなどと呼ばれるご飯です。日本でもだいぶ前から取り入れてらっしゃる高感度な飼鳥家さんもちらほらいらっしゃるようですよ。完全栄養食と言われることもあるペレットも、TOP以外のものはほとんどコールドプレス製法(低温加工)ではなく高温で加工されているため、熱に弱い栄養素はダメージを受けているそうです。つまり、検査分析表やラベルに記載してある栄養成分の一部は製品になった段階では失われている可能性があるということです。

鳥に何を食べさせればいいのか、その理想的なバランスや中身は鳥の種類などによって多少変わると思いますけど、ビタミンAの豊富な赤、黄、緑の野菜が全体の30%、その他のさまざまな野菜やフルーツが15-20%、良質のたんぱく質が全体の20%以下、穀物が全体の10-15%、炭水化物と脂質(コーンやナッツはここに含まれる)が全体の10%。ざっくりとこんなイメージだそうです。
長年こういうナチュラルフードを徹底的に管理して与えられている子はよほど極端な偏食家でなければほぼこの通りに食べてバランス取れてるんだろうと思います。たまたま知り合ったカナダの鳥グッズショップの飼鳥家さんは、ご飯はナチュラルフード+ペレット。サプリ類は与えたことがないそうですが、今いる7羽の子達はみんな20歳超えているそうですよ。立派。

ただ、容易に想像できると思いますが、このご飯は一通りの知識と徹底的な管理が求められるのでテキトーでは無理です(汗)。スプラウトも同じですけど、バクテリアの繁殖がピンと来ないようでは大変なことになってしまうので、それこそシードミックスだけやってるほうがまだマシということに。なので、初心者向けとは言い難いです。

さて、今回のレシピはもちろんほとんど無農薬です。ケール、春菊、人参(葉も)、ズッキーニ、紫キャベツのスプラウト、茹で卵(殻ごと)、バナナ、リンゴ、キウイ、茹でたさつまいもをフードプロセッサーでガガーっと細かくしたらボウルにあけ、そこに茹でたインゲン豆やキノアや麦類、TOPオーガニックペレットを砕いたもの、TBAのハーブサラダをまぜまぜ。完成!でも案の定怖がって近寄ろうともしないので、あらかじめ用意しておいたTOPナポレオンズシードミックスをスプラウトさせたものをトッピングしてみると、それ食べたさにしばらく頭を突っ込んでもぐもぐやってました。まだ手始めなので見た目に慣れて、ついでに多少のエキスが口に入ればOK。2時間で片づけました。残りは小分けにして冷凍してあります。なかなか平日は難しいので休日や、食べ慣れてくれれば換羽の時なんかに利用してみようかなと考えています。ちなみに今回のマッシュやペレットに関する諸々は、サリー・ブランチャードさんのコラムを参考にさせていただきました。

久々のブログ更新なのに主役がいないのは、マッシュクッキングにビビりまくって全然写真が撮れなかっただけのことです(汗)。

マッシュ20190624_2

色々刻んで.....

マッシュ20190624_3

フードプロセッサーで一気です。
  1. 2019/06/24(月) 13:29:45|
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ご飯検討中

もこちゃん181123-1


15年程前にアメリカから取り寄せた吊り型プレイジムがケージの上でオブジェ化しています。最近急にここで遊び始めたもこちゃん。11歳でようやく殻を破って変革を遂げようとしているのか?

さて、長年愛用のご飯の一部が植物検疫強化絡みの問題により手に入らなくなる恐れありで、別のご飯への切り替えも検討することに。あれ買ったりこれ買ったりしてもお金が無駄になっただけ、という経験って誰しもありそう。時間と手間とお金がそれなりにかかる作業でありながら悠長にやっていられないので、差し当たり我が家の最優先案件です。うちの子はドイツのとりきちさんのシードミックスは食べないので、
①CAP!の小鳥ミックス
②とりことりこオカメインコスタンダードミックス
この二つのどちらかが柱になるかと思うのですが、①はお財布に優しいが稗・粟・黍しか配合されておらず(しかも稗多し)しかも、ほとんど見向きもしない②はけっこう喜んで食べるのだけど値段がかなり高くてこれまた稗多し&内容が①よりは充実しているとは言え若干粗食向き(日本のモノらしいと言えばらしいのですが)。ということで、どちらにしてもあれこれ買い足して配合をいじる必要性ありなのですが、食い付き悪いと話にならないので現在の段階では②かなぁ。これまでの食事内容に比較すると栄養的にもバラエティーの面でも貧しい感じになりそうなので、色々工夫せねば。TBAのHerb Saladも継続中で食い付き良しの②と混ぜてお皿に入れていますが、帰宅して見てみるとなにげに減っている感じ。
他には、アメリカのAvitech社の栄養補給サプリAviGreensとEnhance、同じくアメリカのMorning Bird Products社のビーポーレン(こちらは国内で入手可)を取り寄せてみました。Avitechのものは日本で入手困難なので、ついでもあったことだし現地の鳥グッズショップMy Bird Safe Storeを利用しました。USPS使って特別な混雑がなければ一週間で届きます(シード類はないので検疫もパス)。これらのサプリでどれだけ栄養が摂れるかは不明ですけどね。
このMy Bird Safe Store、支払いしてから発送までがかなりスピーディーで、発送時にトラッキングナンバーと共にお知らせが来るのでお買い物に不安もなく、気の短い人にも有難いです。ラッピングもかわいいし、おまけに人間用のチョコなんか入れてくれました♪。

と、ここまで書きかけて数日経過、だいぶ冬らしくなってスプラウトに最適な季節到来。CAP!の小鳥ミックスをただスズメにやるだけではもったいないので、スプラウトにしてみることを思いつきました。栄養成分が変わるということは当然味も変わるわけで、これなら食べるかも...とやってみたらめでたく成功!鼻先に持っていってもシカトだったのに食べてる食べてる。ビーポーレンで栄養強化、大好物の粟穂も一緒にスプラウトさせたのでうれしそうです。たまのおやつ、換羽時の栄養補給に是非どうぞ〜。
 
スプラウト181123-1

発芽少し手前です

もこちゃんおやつ中181123-1

おっ、悪くないよ^_^
  1. 2018/11/23(金) 15:40:23|
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Herb Salad

Herb Salad190928-1

すっごくスパイシー.....


今年は夏の終わりからのもこちゃんの換羽が終わったと思ったらまたしばらくして始まったりして長引くので体調の波が割とあります。 9月は気圧や気温の変化が重なり人間ですら案外辛い季節なので、小さな生き物は余計に敏感。換羽が終わるとパワー全開なんですけどね。体調で食の好みが変わってもいいようにケージの中には常に色んな物を入れてあるのですが、体調が戻るとそれを片っ端から食べてます。ご飯の量も計ったりしないでたっぷり、粟穂も至る所に吊るしてます。万が一災害等のトラブルですぐに帰宅出来なくても飢え死にしないように。それでも幸い肥満は経験無しです。

ところでアメリカにあるTwin Beaks Aviary (以下 TBA ) というちょっと興味深い鳥用ハーブ専門店を見つけました。40 年以上のキャリアを持つ鳥のブリーダーさんで、さまざまな団体でも活動されてます。 Animal Self-Medicating の考えに基づいて商品開発されたのがもう 30 年も前。100 %オーガニックで、アメリカの FDA ( Food and Drug Administration )の規制に適合し、製造工程から検査、保存管理まで全てにこだわる徹底ぶり。22 種類の薬効のあるハーブをブレンドしたHerb Salad は、その組み合わせの相互作用でそれぞれの効果を高め、同時に単独で多く摂取しすぎたときのマイナスの作用を極力減らせるように計算されているのだとか。その中から鳥は自分の体調に合わせて必要なものを必要なだけ選んで食べるのだそうです。
HPを読めば読むほど、厳しく一貫したポリシーと、単なる他人の知識の受け売りによるつぎはぎではなさそうだなという印象を受けました。日本のネットショップで取り扱いをしているお店が少数あるので、そこから入手するのが簡単。色々聞きたいこともあったのでそのTBAにメールしてみました。今日本で少し流行中のユーカリを入れてないのには何か理由があるのか?と。そうしたら安全性に疑問があるからとの返事がきました。大昔、オーストラリアのお店の人が推奨していたユーカリに私も興味を持ったことがあったのだけど、専門家が安全性に疑問があると言うのだから素人の私達は“安全ではないかもしれない“と考えるほうが正しいかも、と個人的には思いました。

で、早速入手。いい香り!慣れないうちは完全シカトするかもしれないけどそれでもいつか身体が必要としたときについばめるように、常に清潔なものをなるべく広く浅い容器に入れてケージに(出来ればそれのみで)入れておきましょうとのこと。今は早く慣れてもらうために少しのシードミックスと一緒に入れています。人によってはこのHerb Saladでハーブティーを煮出して与えるそうですが、この商品のミソは22種類の各ハーブのどれをいつ摂取するのかを鳥自身に任せるという点。全種類を一度に、いわば強制給餌のようなハーブティーという手段はあまりおススメではないようです。今はまだたまについばむ程度。そのうち気に入るのかしらん。

ところでつまらない話を一つ。有名人のブログとか、商売絡みのブログなんかだとアンチや商売敵の嫌がらせの書き込み等が少なからずあったりするものだと思うのだけど、こんな無名で家族や知人以外、誰も名前も何者であるかも知らない一般人の私の、くだらないブログになぜかたまにアンチ(なのか何なのか?)のような御仁がいらして、支離滅裂な悪口雑言を爆発させて行くのです。当然ワンクリックで即削除しておしまいなのですが、そういう類の人々は日々何を考えて何をしながら24時間を過ごしているのかまるで見当もつかず。他にやることないのかなぁ。仕事とか勉強、家事とか。私だったら、例えば嫌いなテレビ番組などは見ないでチャンネル変えますけどね。
人生は一度きりなんだし、そんな不毛なことに貴重な時間と労力使わないでもっと生産性のあることすればいいのに。それにどうせブログチェックするのならこんなブログじゃなくて、経済評論家のブログでも読んで米中の貿易摩擦や日本経済の行く末でも案じてみたらどうでしょうね。一つお伝えしたいことがあるとすれば、”いいね!“の数が欲しくてインスタやらFacebookやらにリア充ぶりをアップしている人達とは動機が全く違うので、嫌がらせの書き込みをされても私の心には何も響かず、削除でおしまいということくらいかな。まあ、削除出来るのでいいですけどね...。
  1. 2018/09/29(土) 22:01:39|
  2. うちのペット
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ごはんを選ぶとき

粟穂180907-1


豪雨災害の記憶も新しいうちに起きた台風の災害。ニュースを見てショックを受け「関空どうなるんだろう?」と心配していたところへ今度は北海道の大地震。日本列島が壊れてしまいそうなほどの自然の猛威をまざまざと見せつけられました。ある日突然、日常生活や自分の命、家族の命を奪われるその不安と恐怖、無念さは想像もできません。北海道は毎日の食卓の野菜やもこちゃんのごはんでもお世話になっていますが、インフラその他が整うまではちょっと難しいのかな…。北海道のインコちゃん達、どうしてるだろうか…。

ごはんと言えば、ペットのごはん選びは神経使いますよね。体の小さなうさぎや小鳥は食べるものが特に健康を左右するので、こだわりの強い飼い主さんほど"無農薬"や"自然食"というワードに敏感に反応すると思います(私も)。例えば"無農薬"に関して言うと、無農薬や農薬不使用、有機(オーガニック)栽培と書いてあるからと言って即、絶対安全と信じるのはどうなんだ?近隣の別の田畑でぶん撒いた農薬を浴び続けてたら?使用する畑に廃棄物処理場よろしく家畜の糞尿などを堆肥として大量に投入していて、その糞尿に家畜に与えた抗生物質やホルモン剤がたっぷり含まれていたら?国内外問わず、資源の多い国は鉱山などがありますが、鉱山や工場からカドミウムなどの重金属を含む排水が垂れ流され、水や土壌が恐ろしく汚染されている地域で栽培されたものだったら?ちなみに日本はかつてあちこちに鉱山がありました。それに、海外のオーガニック基準と比べて日本はすごく甘いと言われています。全部「例えば」の話ですけど十分あり得る話だと思います。なので、無農薬、農薬不使用、オーガニックという言葉がついてる=そうでないものより必ず危険が少ない…ということにはならないと私は思ってます。

とは言え、産地や土壌のことまで正確に把握することはまず無理なので、"無農薬表記=安全"だという認識からいったん抜け出して、危険に対する感度を上げて臆病(慎重とも言う)になったほうがいいかな。じゃあどう判断するんだよー?となりますが、やはり"実績"は頼りになるデータです。何年くらいに渡って利用されていて問題は報告されていないのかどうか。モノによってはベテラン獣医師に聞いてみるも良し。自分でも色んな角度から調査、情報収集します。そうすれば行き過ぎた健康食オタクみたいに無駄に怖がって大騒ぎすることも、逆に鈍感で無謀過ぎってこともなくなります。

農薬を含むさまざまな有害なものの摂取をゼロにすること自体無理な話で、目指すべくは、有害なものに触れる、摂取する量、危険度(微量の摂取でも深刻な影響のあるもの)を極力低くすること。各家庭の予算やその他如何ともし難い事情で全てを安全なものに出来なくても、出来る範囲で努力するとか、疑わしいものはやめておくとか(安全性や効能を謳ってはいるけど副作用は本当にないのかよくわからない目新しいもの、珍しいものには飛びつかないほうが賢明だなと20年近くの経験上からも思う…)。良心的なお店が情報不足によって不本意ながら安全ではないものを売っている場合も十分あり得ます。漢方薬やアロマオイルのように100%天然成分でもちゃんと副作用はあるので、自然食品でも鳥にとってNGなものは存在します。

ご飯やサプリの実績を客観的に評価するのってほんと大切。親しい飼い主さんが飼ってるセキセイちゃんにお迎えした時から与えていて元気に過ごしてるからそのご飯は安全、とかあり得ません。たった数年で分かるわけないし。十数年とか数十年単位で繰り返し何羽も使ってそのうちの少し弱い個体数羽に重篤な影響が出てしまっていた、ということでやっと与えた物のリスクが判明する場合も無きにしも非ず、と思います。栄養価や効能は確認されていても長期間摂取することで現れてくる健康被害に関して、今現在十分なデータが揃っていないためにそこの部分だけが広く知られていないということはどの世界にもありますよね。私も若かった頃は、正しい情報も正しくない情報もここまで入り乱れて氾濫しているものとは思いもせず、詳しそうに見える人が良いと言っているものは良いに違いないと信じて疑わないこともありました。

ということで、ごはん選びは十分慎重にしたいものです。青菜も自家栽培なら間違いなく安全。しかも育てやすい季節になりました。鉢やプランター2つ3つあれば回転させて毎日収穫できますよ〜。

スプラウト180908-1

種撒いて5日でわっさわっさ〜
  1. 2018/09/08(土) 14:35:55|
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プロフィール

ピーのママ

Author:ピーのママ
主人と娘の3人暮らし。ペットのインコやうさぎ、熱帯魚、草花の写真を撮るうちに一眼レフに目覚めました。
愛用カメラはPENTAX K100DS、レンズはSIGMA 18-50mmF2.8、20mmF1.8、APO 70-300mmF4-5.6MACROを使ってます♪

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